Archive for the ‘リフォームを東京で’ Category

1月 11th, 2012

太陽光発電とオール電化のタッグで高い節電効果が得られる

リフォームで高い節電効果を得るなら、
太陽光発電とオール電化のタッグが最高です。
オール電化を単体で導入するよりも、
太陽光発電を同時に導入した方が間違いなく節電効果が高まります。

反対に太陽光発電だけでも充分ではありません。
もちろん太陽光発電を設置すればこれまでよりも節電効果が高まりますが、
どうせ導入するなら発電した電気を効率よく使いたいですよね。

ガスと電気を併用していると、
せっかく太陽光発電で発電しても調理や給湯に電気を使えないのでもったいないですよね。
オール電化にしていれば発電した電気をフルに使うことができます。
調理や給湯といった家庭で消費するエネルギーの中でも特に大きなエネルギーを自家発電でまかなうことによって、
高い節電効果が得ることができます。

設置費用は確かに多くなりますが、
使っていれば設置費用はそのうち取り戻すことができます。
そう考えると太陽光発電で発電した電気をオール電化で効率よく使った方がいいですよね。
さらに言うならばエコキュートも一緒に設置することでもっと節電できます。
光熱費はこれらの省エネ機器の併用によって大幅に節約することが可能となるのです。

12月 26th, 2011

屋根に劣化や傷みがあれば早めに屋根リフォームをしておく

屋根は他の部位と違って見えにくい場所なので、
劣化や傷みに気づいてあげにくいですよね。
屋根のメンテナンスをしばらくしていないと、
いつの間にか天井にシミができていて、
その時に初めて屋根の劣化や屋根材が剥がれていることに気づく、
といったこともあります。
雨漏りが深刻になる前に屋根のリフォームをしておくことが必要です。

定期的に屋根を点検しておくことが大事ですし、
劣化や傷みがあれば早めに屋根リフォームすることで雨漏りを防ぐことができます。
雨漏りが発生してしまっては、
屋根材だけでなく下地材などを交換しないといけなくなりますので、
費用がそれだけ余計にかかってしまいます。
屋根は劣化や傷みに早めに気づいてあげることが大切です。

屋根の劣化の進み具合によりますが、
屋根塗装が剥がれているだけなら塗装を塗り直すだけでまた耐久性が復活します。
塗料にも色々あり、耐久性能が高いタイプや、
遮熱や断熱性能のある塗料もあります。
塗装を塗り替えるならプラスアルファの効果も得られる塗料を選択するのもいいですね。
屋根材自体を交換しないといけない時もありますので、
まずはリフォーム会社に点検をしてもらい、
状態を確認しておきましょう。

12月 12th, 2011

いつか起きるかもしれない大きな地震に備えて東京の住宅を耐震リフォーム

2011年の3月に発生した東日本大震災は予想もしない大きな地震でした。
大きな地震に備えた住宅の耐震化の重要性を改めて感じました。
地震は現代科学ではいつ発生するかを確実に予想することはできませんが、
予想できるできないに関わらず、
住宅の耐震化は必要です。
もし地震を予想できたとしたら身の安全は確保できますが、
住宅が倒壊してしまっては生活する場がなくなってしまいます。
大切な住宅を守るためには耐震リフォームでの耐震補強が必要です。

耐震リフォームをする前に耐震診断を受けておかないといけません。
建築士に耐震診断してもらい、
住宅の耐震性を検査してもらいます。
その結果耐震性が充分あると判定されれば問題はありませんが、
大きな地震によって損壊・倒壊の危険性があると判断された場合は、
耐震リフォームを早めにしておきましょう。

耐震リフォームと耐震診断には各地方自治体が設けている助成金制度があります。
助成金を受け取るには条件がありますが、
条件を満たしていれば忘れずに申請をしておきましょう、
助成金については各地方自治体の窓口で問い合わせる、
またはホームページで確認する、
またはリフォーム会社で相談してみましょう。
助成金が受け取れるのならば受け取らない手はないですよね!

耐震診断については有料としているリフォーム会社が多いのですが、
無料で実施してくれるリフォーム会社もありますので、
まずは近くのリフォーム会社に相談してみましょう。

11月 30th, 2011

東京の住宅を自然素材リフォームする時に無垢材を使うメリット

自然素材リフォームでは無垢材をフローリングに使います。
無垢材は合板材とは違ってホルムアルデヒドといった化学物質を含んでいないので、
シックハウス対策に有効な素材なのです。
素材自体が自然そのものですので、
ぬくもりや優しさを感じられるのも無垢材の魅力です。
東京の住宅をリフォームするなら自然素材がオススメです。

【ピックアップ!】
板橋区の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム
住宅エコポイントのリフォーム | エコハウス
建築士の求人採用 | 東京のリフォーム会社 エコハウス

無垢材は呼吸をしますので、
室内の湿気が多い時は水分を吸収し、
水分が少なくて乾燥したきたら水分を放出してくれます。
無垢材が呼吸することによって、
いつでも快適な湿度を保つことができるのです。

湿度を調整できるということは、
ダニやカビの発生を抑えられるということです。
湿度が高くなるとどうしてもダニやカビが発生してしまうのですが、
無垢材の持つ調湿機能によって防ぐことができるのです。
シックハウスを防ぐだけでなく、
ダニやカビによるアレルギーを防ぐこともできるのです。

断熱効果も高く、
無垢材を施工することによって住宅の断熱性を高めることもできます。
無垢材が含む空気の層が熱を遮断することにより、
室内に熱気や冷気を入り込みにくくしてくれるのです。
無垢材を使った自然素材リフォームはこんなにたくさんのメリットがあるんです!

11月 15th, 2011

友達に中古住宅リフォームと耐震性の話を聞いた

 

最近、友達が中古住宅を購入する計画を立てているという話をしていました。
新築住宅を建てるには費用が足りないので中古住宅を購入してリフォームするそうです。
中古住宅でもリフォームすれば新築住宅と比べてもそれほど見劣りしなくなりますし、
やっぱり費用の安さは魅力的だと話していました。
なるほど、
中古住宅リフォームでマイホームをゲットするというわけですね!

他にも友達に中古住宅リフォームについて話を聞きました。
特に興味深かったのは、
中古住宅の耐震性についての話でした。
中古住宅は確かに安くで購入できるけれど、
耐震性が足りない場合は耐震補強をしなければならなくなり、
その分だけ多く費用がかかってしまうということだそうです。

耐震補強は義務ではないのでしなくてもいいと言えばそれまでですが、
耐震性が不足している住宅に住むのは不安ですし、
家族を守るためにも耐震補強は必要ですよね。
中古住宅を購入する時に耐震性も気にした方がいいと話していました。
いつもはのほほんとしている友達が、
耐震性のことまで調べているなんてちょっと驚きました(かなり失礼)!
いやはや、
友達のおかげでひとついい勉強になりました!

 

【注目の事例サイト】
八王子市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
川越市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
前橋市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム

11月 2nd, 2011

東京の我が家もそろそろ水まわりリフォームしなきゃ

東京にある我が家はもう随分手入れをしていません。

壁紙がちょっと剥がれたり汚れたりするぐらいならまだいいのですが、やはり年月とともに汚れが目立つようになってきました。

リフォームはまだ先かなぁと思っていたのですが、キッチンやお風呂もよくよく考えてみれば随分長い間交換していません。

先日、友人宅にお邪魔した時、我が家と違ってキッチンやリビングがキレイで驚きました!

話を聞いてみると、つい最近リフォームをしたそうです。

キッチンとリビングだけリフォームをしたそうなのですが、それだけでも全然違うそうです。

キッチンは奥さんが使いやすいタイプを選び、間取りもクローズドタイプからオープンタイプに変更したそうです。

リビングとキッチンをつなげたことで空間が広くなり、暮らしやすくなったそうです。

その話を聞いて、「我が家もそろそろリフォームしなきゃなぁ」と思いました。

水まわりは特によく使う場所ですので、まずは水まわりのリフォームをしようと考えています。

とりあえずキッチンを新しくして、それから浴室、トイレを新しくしたいですね。

できれば外壁のリフォームもして我が家の見た目もキレイにしたいですね。

キレイになった我が家をイメージすると自然とモチベーションが上がってきますね!

よし、我が家をリフォームでキレイにしてあげよう!決めた!